Posted by 河野 , on
1月 20, 2012 at 2:50 AM
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プログラミング基本
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PHPは初心者にわかりやすいプログラミング言語と言われています。
ウェブサイトを作ることに特化したプログラミング言語でHTMLとの違いですがHTMLは固定した文字画像を表示するページしか作れません。ですがPHPというプログラミング言語は見る側がデータを送信したり選んだりができるようになっています。
簡単に言うとHTMLは文字と画像を表示するためだけの言語ですが、PHPは見る人がHTMLをコントロールできる言語なのです。
ウェブサイトで掲示板を使いたいというとき掲示板はHTMLでは作ることができません。
入力フォームを表示させることではできても、それを反映させることができないのです。
PHPはサーバーサイドプログラムでウェブサイトを提供する側で動くという意味です。
サーバーではなくブラウザ上でうごくJavaScriptとは逆の性質をもっていますね。
サーバーにあるプログラムが実行されるとPHPはHTMLを作りだします。どういったことか見たいというのであればブラウザでまずソースをみてくださ。そこにはHTMLがあるだけなのですが、ボタンをクリックするとサーバーのプログラムが再度動き始め新たなHTMLを作りだすようになっています。
PHPでできることといえば、掲示板やショッピングカートシステムなどがPHPをつかっています。
PHPの良いところはHTMLと仲がよいところです。スクリプトはHTMLのソースの中に直接書き込めることができ、しかも無料で入手できるので興味があればこのプログラミング言語を勉強してただのHTMLのサイトではなく動的なサイトを作ってみてはいかがでしょうか。
クラスC分散サーバーでもphpを利用して色々なサイトを作っている友人も最初はただのHTMLのサイトだったけけどこPHPを使うようになってから、色々なことができるようになって面白いといっていましたね。
Posted by 河野 , on
11月 28, 2011 at 1:58 AM
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プログラミング言語の雑学
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Java言語をベースとして開発されたスプリクト言語であるJavaScriptは、これまでワープロで打ったような文章しか表現できなかったウェブサイトにも動的な表現や対話性を付加するために開発されたプログラミング言語です。
サーバー上で実行されるCGIとは違い、ブラウザで実行されるものなのでCGIのように知りえないクライアント側の情報を制御できる利点があります。
ウェブサイトを作っていたりするとCGIなどを覚えていくことになると思いまウsg、JavaScriptとCGIは連携させることも多く、PHPにおいての基本的な文法も同じですからきっと役にたつのではないでしょうか。
このJavaScriptではどのようなことができるかというと、簡単なものですとウェブページに時刻を表示したり、画像を動かしたり、フォームに入力した値のチェックなども行えます。またウェブサイトでのゲームこれで作ったりしています。
JavaScriptで作るときには基本的にお金をかけなくても作れます。ブラウザにJavaScriptは搭載さえれているので、メモ帳でもプログラミング可能です。Flashを使った動的なページを作るためには、初期投資に数万円かかることもありますが、このようにいつでも使えるとことがうれしいプログラミング言語です。
このプログラミング言語を学ぶためには、見本となるプログラムの解読と改造をしていくことだと思います。
入門書の解説とともにサンプルも紹介してりうので、いろいろ自分で試して覚えていきたいですね。
Posted by 河野 , on
9月 21, 2011 at 2:38 AM
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プログラミング基本
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最近はパソコンサイトだけでなくスマートフォンやタブレットを持つ人も増えてきていて、それ向けのページを作る機会も増えてきたのではないでしょうか。
そこで人気なのがHTML5というプログラミング言語です。
このHTML5というのは今までのHTMLとはどう違うかを紹介したいと思います。
HTML5で変わったことを一言でいうのであれば、今まで複雑だった処理を簡単に行うことが出来るちょうになりHTMLをより構造的にスッキリかけるようになったという部分が大きく変わった点ではないでしょうか。
今までのHTMLといえば動画や音声、グラフィックの描写が難しかったのですが、これを使うことにより簡単に行えるようになりました。
今まではプラグインを必要としたことが、HTML5を使えば複雑な表現をしなければ可能になったのです。
また位置を取得したり、多くのデータをクライアント側に保持させることが出来るようになったりHTMLはより出来ることが増えたのです。
そして基本的な機能であるフォームの周りの機能が強化されたり、これまで長く書く必要のあった記述もスッキリかけるようになったというところもうれしい進化ではないでしょうか。
HTMLというとこれまで長い間進化しないまま、周りの環境だけが進化してしまっていた状況になっていましたが、このHTML5が出たことによりやっと積極的に取り入れることが出来るようになったのではないでしょうか。
ただまだ新しいためブラウザによっては対応していなかったりするので、その部分はこれから対応していくことになるとおもうので注意が必要になります。
Posted by 河野 , on
7月 28, 2011 at 2:35 AM
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プログラミング言語の雑学
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webAPIというのを知っているでしょうか。
これはウェブサイトなどを効率的に開発するための技術になっています。
APIというのはアプリケーションプログラミングインターフェイスの略で、アプリケーションの開発者が他のハードやソフトを提供をしている機能を利用するための手法です。
例えばウィンドウズなどのOSはアプリケーション向けにウィンドウの描画などに良く使う機能をAPIとして提供しています。
このAPIですがこれを使えばプログラムを開発するときの手間を省くことが出来ます。開発者はOSといった提供者の決めて手順に従い必要なAPIを呼び出すようにプログラミグすればよいのです。
つまりウィンドウを描画するといったコードを書かなくても、その機能を利用するプログラミングを書けばよいのです。
ウェブAPIですがウェブサイトの開発の為に利用でき、インターネット経由で通貨うことが出来ます。
これを利用すれば高機能なコンテンツを短期間で低コストで開発できるメリットがあります。
大規模な検索エンジン、地図のデータベース、こうした簡単にはプログラミング出来ない機能をウェブAPIを使えば取り入れることが出来るのです。
ウェブAPIが提供する機能の代表的なものに、グーグルのグーグルマップAPIがあります。地図データベースであるグーグルマップの情報をウェブサイト上に表示したり、地図上に目印をつけたりすることが可能になっています。
このようにAPIの利用はますます増えていくのではないでしょうか。
Posted by 河野 , on
5月 19, 2011 at 11:11 AM
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パソコンではゲームをすることが出来ます。
画像や音声、ネットワークといった主にゲームに関する高速で高度な処理をどんな機種でも行えるようマイクロソフトはDirectXというソフトを開発しました。ダイレクトエックス、ディレクトエックスと呼ばれています。
ウィンドウズ用のゲームはこのような画面を表示したいというのをDirectXに翻訳してもらうのです。
元々ウィンドウズはゲーム専用のOSではないので、ゲームに必要なAPIが用意されていませんでした。
ウィンドウズの標準の機能で画面に絵を書いているととても遅くなるのですが、このDirectXを利用するととても高速な描写がおこなるのです。このほかにも動画の再生、ネットワーク形成といったことも簡単に行えるようになります。
こうしたもともとのウィンドウズでは出来ない部分を補うために開発されたのがこのDirectXなのです。
将来かっこいい3Dのゲームのプログラミングをしてみたいというのであれば、このDirectXのことについても知っておくことが大切です。
ウィンドウズでゲームプログラミングをするときこのDirectXは必須ではありませんが、使用した方が高速なアプリケーションを作れるのも事実です。実際多くの市販ゲームはこのDirectXを利用しています。
プログラミング言語を勉強するときの目的にゲーム開発をしたいという夢をもった人も多いと思います。
そうしたときにこうした必須なソフトウェアのことも勉強しておくと、便利になると思いますよ。
Posted by 河野 , on
3月 24, 2011 at 1:15 PM
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プログラミング言語を使う職業としてプログラマーがあります。
システムを開発する工程でプログラムコードを書くことをメインとしています。実際にはプログラミング以外の作業を行う場合もありますが、基本的にはこのようなことをする職業をプログラマーと呼びます。
プログラマーだけでなくシステム開発する現場ではシステムエンジニアという職業もあり、システムエンジニアというのはこれからどのようなシステムを作りあげていくかということろ、クライアントから要求を聞き設計を行う職業のことです。
ただこのようにプログラマ(PG)とシステムエンジニア(SE)という区別がありますが、実際の現場では境界があいまいになっている場合もあるようです。
プログラマーはスタイリッシュな感じがしますが、一日中コンピューターと向かい合いひたすらコードを書いていく仕事でもあります。納期間際になると何日も会社に寝泊まりして永遠とコンピューターと向かい合うなんて会社もあるようです。
ですが、やはり現代ではあらゆる場面にコンピューターが使われておりなくてはならない仕事の一つとなっています。
そんなプログラマーになる方法ですが、プログラマーというのは色々なプログラミング言語を扱う必要があります。
プログラマといってもデータべース操作、ネットワークの仕組みといった様々な分野があります。その為の専門学校や大学での学科というのもあります。そうした所で勉強してみるのもよいかもしれませんね。
Posted by 河野 , on
12月 16, 2010 at 1:07 PM
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プログラミング言語の雑学
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現在のアプリケーション開発は色々な環境があり、それにともない様々なプログラミング言語がつかわれるようになりました。
アプリケーションを開発するのに最適なプログラミング言語を選ぶことが重要になっています。昔から使われているC言語やC++言語は今でも主流なのですが、新しく進化しているものですから新しい言語がつぎつぎとでてきます。
その新しい言語から適切なプログラミング言語を選ぶことになります。
作るものによってプログラミング言語を切り替えたりすることで、短時間で完成度の高いアプリケーションを作ることができます。
選択肢が増えることになりますが、その分開発者は多くのプログラミング言語を使いこなさなければならなくなります。
覚える立場も教育する立場もどのプログラミング言語を教えていけばいいか、学んでいいか迷うことになると思います。
IT業界が日進月歩といわれるのはこのためです。
毎日技術が進化し、これについていかなければならないのです。万能なプログラミング言語というのは存在しませんし、目的に応じて使い分ける必要があるのです。
これからも技術は進みますます色々な言語は出てくるとおもいますが、これまでに使われなくなった言語というのもあります。
だけど主流になる言語を選んで習得するというのは難しいことです。もし主流になっていたとしても、これからもそれが続くとは限りません。
ですがそれまでに学んだプログラミング言語を学んだ経験というのはムダにはなりません。基本の部分は同じなのです。そした経験から仕組みというのをより深く学べるものだと思います。
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10月 26, 2010 at 1:10 PM
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プログラミング言語の雑学
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プrグラミング言語を学ぶことで就ける仕事といえば、プログラマーではないでしょうか。
SEという仕事もプログラマーと似た仕事だと思われていますが、ちゃんと違いがあります。
まずプログラマーとSEの仕事内容ですが、プログラマーSEの指示に従ってコーディングを行います。
コーディングというのはプログラミング言語を使ってプログラムを書いていくことです。
つまりSEが設計図を書いて、プログラマーがその通りに組み立てるといった感じでしょうか。
設計図を描くといってもSEになる人はプログラマーからなる人が多いので、プログラミグが出来る人の方が多くいます。
でないろシステムを設計するときにプログラムを分かってないと良いシステムが作れないためでもあります。
SEはシステムの全般を理解して管理することになり、プログラマーは担当の部分のコーデングをすることになります。
そしてプログラマーといってもすべてのプログラミング言語を理解しているわけではありません。仕事によって使う言語と使わない言語もありますし、自分の得意な言語だけを使っている人もいます。
ですが基本的に数種類の言語を理解している人が大半ですね。
かっこいい仕事だと思われがちですが、残業の多い仕事として有名です。
ひどいときにはほとんど毎日終電で帰ったり、そのまま徹夜なんてこともザラにあります。
毎日十時間以上パソコンの画面を見ていることになるようですから、好きでないと務まらない仕事かもしれませんね。
Posted by 河野 , on
8月 19, 2010 at 11:29 AM
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プログラミング基本
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色々な分野でのオリンピックがありますよね。数学オリンピックといったようなスポーツだけでなく学問の分野でも競う場があります。
実はプログラミング言語の世界にもオリンピックのようなプログラミング言語の腕を競う大会が開かれているのをしっていますか?
それがプログラミングコンテストといって、どれだけプログラミング言語の能力があるかを競う大会になっています。
このプログラミングコンテストに参加ことによって、自分の能力を見つめなおすこともできますし、世界中のプログラマーと競争することでモチベーションも高めることが出来ます。そして複雑なプログラミング言語の問題を解く楽しみというのもあります。
このコンテストは個人で参加するものからグループで参加するものがあり、プログラミングが完成してから登録するものと、登録してから参加するものがあります。
世界的なコンテストになると、制限時間ないに問題を解く速さを競うものであったり、アルゴリズムの問題を解くものであったり、ウェブサイトやアプリケーションを構築するコンテストと色々あります。
U-20の20歳以下のコンテストも日本では開催されており、高校生や専門学生の参加の多い大会などもあります。
こういったプログラミング言語のコンテストに参加することで、自分の実力や世界の実力を知る良い機会でもあります。
プログラミング言語を色々覚えたけど、自分はどれだけのことを知っているのだろうと他の人と比べてみるのはいかがでしょうか。
そうすることで、自分の足りないプログラミング言語の知識なども分かってくるかもしれませんよ。
Posted by 河野 , on
7月 23, 2010 at 11:42 AM
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プログラミング基本
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プログラミング言語を学ぶ時に初心者ですと、あまりすごい人の意見を聞いてもあまり理解できません。
普段からプログラミング言語を使っていると、当り前になっていることでも初心者には当たり前ではありません。
「ではとりあえずこうして」と教えられても、何のためにそうするのか理解できないのであればあまり意味がないですよね。
そうした意味もあり、初心者ですととりあえず自分でプログラミング言語をいじってみるのが大切だと言われています。
そこでつまずいて、どうしたらよいのかわからなくなった時にわかる人のアドバイスを聞くのがよいのではないでしょうか。
そのためにも、プログラミング言語を覚えるときには周りに知っている人のいる言語から始めることをお勧めします。
あと、ちょっと注意したいのがプログラミング言語を覚えていっても、これはいったい何に使うのかと疑問になることではないでしょうか。
例えるなら学校の勉強で微分積分がどういった場面で役に立っているかわからないまま、微分積分を学んでいるのと似たような感じではないでしょうか。
ただプログラミング言語を学ぶときには、目的もなく覚えるよりはまず目標を立て、それを作るためにはどうしたら良いかと学んでいく方が上達します。
プログラミング言語を覚えるときには、ただ漠然と覚えるのではなく、何かを作ってみるのが一番だと思います。