プログラミングを勉強してみませんか。

Posted by 河野 , on 4月 30, 2013 at 2:00 PM
Category: 未分類

みなさん、春ですよ春!

いかがお過ごしでしょうか。

春といえば桜の季節。

みなさんの地域では桜は咲きましたか。

私が住んでいる地域はそろそろ桜が散る頃です。

満開の桜も良いですが、散る桜も良いですよね。

今年は見ていないのですが、去年は桜吹雪を見ることができました。

今年は満開の桜を堪能しました。

天気の良い日はお花見スポット巡りをしました。

たくさん写真を撮りました。

お昼の桜も良いですが、夜桜も良いですよね。

お花見スポットでライトアップされた夜桜は本当にきれいですよね。

また、朝の桜も好きです。

朝日に当たる桜。

早起きして見に行きました。

朝早いのにも関わらず、たくさんの人が朝の桜を見に来ていました。

朝はあまり混んでいないので写真を撮るなら朝が一番ですね。

家族とお花見もしてきました。

桜の下で食べるお弁当は特別でとてもおいしいですよね。

春の風に当たりながら、いいですよね。

 

桜のこと書き過ぎですね。

そろそろ本題へいきましょうか。

 

春といえば、入学式ですよね。

何かが始まる、始められる人が多いのではないでしょうか。

プログラミングの勉強を始められる人もいるのではないでしょうか。

プログラミングといえば、たくさんの言語がありますがみなさんはどれから始めますか。

私はCから始めました。

学生の時に勉強しましたね。

その後はJavaを勉強しました。

最近、あまり勉強をしていないので勉強がてらサーバー販売のサイトからサーバーを買ってWebシステムでも作ってみようかなと思っています。

プログラマーって常に勉強ですよね。

同じプログラマーのみなさん、がんばりましょうね。

 

プログラミング言語って何だろう?のブログ。

新学期からもよろしくお願いします!

人工知能

Posted by 河野 , on 2月 15, 2013 at 2:47 PM
Category: 未分類

「プログラミング言語って何だろう!」ブログをご覧のみなさん、遅くなりましたが明けましておめでとうございます。

今年もこのブログをよろしくお願いします。

新年の挨拶を2月に書くって不思議ですよね(笑)

みなさん、2013年のお正月はどのように過ごされましたか。

私は初詣に行って子供にお年玉をあげてお雑煮を食べて・・・という普通のお正月でした。

年を取ると1年があっという間でお正月もすぐにやってきます。

こんな年寄りな2013年の始まりです(笑)

さて、去年の12月の記事で「人工知能」という言葉が出てきましたね。

みなさんご存じと思いますが、人工知能とは人が命令しなくても勝手に動くプログラムのことを言います。

すごそうだけど、考えると少し恐ろしいです。

でも人工知能が進化すれば、我々の生活も便利になります。

例をあげると自動車の運転の場合は自動運転システムです。

自動運転システムについては最近ニュースでも取り上げられるようになりました。

だいぶ開発が進んでいるようですね。

自動運転システムも実は人工知能と言えます。

自動車メーカーにあるサーバにアクセスしていろいろなことができるらしいです。

ソースコードは見れないので何の言語でプログラミングされているかはわかりませんが。

その他に無人のロボットもそうです。

それも誰かがプログラミングされたものなのです。

人工知能もすごいですが、それを作る我々人間もすごいですよね。

ロボットの話で言えば、私も無人のロボットを実際に見たことがあるのですがどうやってプログラムされているのか私の知能ではわからなかったです。

あれを作るには相当高度な知識と知能が必要だと思いました。

人間とプログラムの違い

Posted by 河野 , on 12月 19, 2012 at 10:56 AM
Category: 未分類

プログラミング言語が記述されているファイルを見ることをソースコードを見ると言いますが、ソースコードを見ているとifという単語をよく見ます。

例外もありますがほとんどのプログラミング言語にifという単語が使われています。

ifとは「もし~」という意味があるのはご存知と思いますが、プログラムにも「もし~」があります。

例えば、「もし、りんごが好きなら食べる。嫌いなら食べない。」という好き嫌い、いわば性格があるとすればプログラムもifを使ってそのようにプログラムします。

すると「もし、りんごが前に来たら食べる。」というようなプログラムを組むことができます。

では、りんごは好きだけどりんごシャーベットは嫌いという場合はどうでしょうか。

人間はりんごがどのような状態で出てきても頭で考えて食べるか食べないかを決めることができますが、プログラムはそうはいきません。

りんごが普通であろうとシャーベットであろうとりんごなので食べてしまいます。

その場合はプログラムにりんごがシャーベットだった場合は食べないことを教えてあげないといけません。

例えば「りんごシャーベット以外のりんごは食べる」ということをプログラムします。

こうやってプログラミング言語を使ってプログラムに性格を加えていきます。

人間とプログラムの違いがわかりましたでしょうか。

もし、人間と同じように考えてあらゆる状況でも正しく動くことができるプログラムができたらすごいことになりますね。

人工知能と呼ばれており、近いもので将棋やチェスのコンピューター対戦がそれに近いですが将棋やチェスに特化したものなのでそれ以外のことはできません。

人間が機械と話す時代がやってくるかもしれませんね。

ルータについて

Posted by 河野 , on 8月 9, 2012 at 6:33 PM
Category: 種類

インターネットを利用するときルータを使いますが、このルータとはネットワークのルート、つまり経路を決める機器になっています。
ネットワークとネットワークをつないで相互に通信するために使われるのですが、インターネットを利用するにはまずインターネットプロバイダとの接続は必要となり、その接続を行い会社や家庭のネットワークとつなぐのがアクセスルータと呼ばれるルータです。
今ではプロバイダとの接続にブロードバンド回線を使うのが一般的なのでブロードバンドルータとも呼ばれることがあります。

パソコン1台だけをネットにつなぐのであればルータがなくてもインターネットを利用することができますが、2台以上を接続するためにはルータが必要となります。また接続しているときにインターネットからLan内に不正侵入を防ぐ働きもルータが行ってくれるのです。

ルータには他にも色々と機能もあり、無線LANやリモートアクセス、プリントサーバーといった機能が付いたルータもあります。
こうしたルータを選べば1台で事足りるので安く済みます。無線LANがついていればパソコンとルータ間でのケーブルもなく使うことができるのですっきりとしますし、リモートアクセスがあれば外出先からインターネットを通じて自宅や会社のネットワークに接続し、パソコンやサーバにアクセスすることができます。

プログラミング言語と英語

Posted by 河野 , on 6月 27, 2012 at 7:25 AM
Category: 未分類

今、存在するプログラミング言語のほとんどはifやforなどの英単語で成り立っていますが、プログラミング言語を知らない人から「プログラミングができる人は英語ができる。」と思われることがあります。しかし、ソフトウェア開発をしている私から見ればifやforなどの英単語はプログラミングをする為の道具に過ぎません。ifは分かれ道を作る道具、forは堂々巡りする道を作る道具になるので英語の勉強しなければならないということはありません。大工で例えるとカンナやノコギリでしょうか。実際、ソフトウェアを開発をしている私は英語が苦手です。しかし、英単語は覚えておいた方が新しいプログラミング言語を勉強する時に便利です。また、エラー処理をする時に表示するエラーメッセージを作成するのに英語は必要になることがあるので英語を勉強していて無駄になることはないです。英語は仕事やプライベートで大いに活躍してくれますから。英語は国際共通語ですから海外旅行をすれば必ず使います。ソフトウェア開発をしていて思うことはなぜどれも英語なのかということです。調べてみるとコンピューターが生まれた国が当時の計算機科学の先進国である米英であったことが理由だそうです。ちなみに最初のコンピューターはいろいろな議論がされていますが一般的には1946年に完成したENIACというコンピューターです。コンピューターは半世紀も前からあったのです。もし、コンピューターが日本や中国などの漢字を扱う国で生まれていれば、漢字でプログラミングする言語が生まれていたのかもしれませんね。想像しただけでもおもしろいと思いませんか。

オブジェクト指向について考えてみよう

Posted by 河野 , on 2月 10, 2012 at 3:22 AM
Category: プログラミング言語の雑学

プログラミングをしていてある程度の知識を持つようになるとオブジェクト指向という言葉を耳にすることになると思います。
だけどオブジェクト指向とはなに?と聞いても正直わからないということもあるのではないでしょういか。
今回はそのオブジェクト指向について簡単に考えてみたいと思います。
まずオブジェクトというのは日本語でいえば「もの」となります。だけどこれだけではよくわかりませんね。

従来開発の手法はソフトウエアが実現する機能に着目していたのですが、そのために最初に全体として実現する機能を定義してそれを細かい機能に分割していくのが基本的なやり方です。
この手法は長い間使われてきたのですが、オブジェクト指向では全体の機能を一枚岩ととらえずにデータと手続きを持ったオブジェクトの集まりとしてとらえるのです。ただのソフトウェア全体として機能を実現するのではなく保守性や再利用性に配慮してここの部品の独立性も重視するのです。

この考えの背景にはソフトウェアが大規模で複雑になったことがあります。
以前のプログラミング開発はゼロからプログラミングしていたのですが、こうしていると短期間で品質の高いソフトウェアを作ることは困難です。そうした問題を解決するために、個々の部品の独立性をたかくして全体での見通しを洋紙、修正の影響範囲を局所化することで開発もしやすくなってくるのです。
そうした考えからオブジェクト指向というのもがうまれたのです。

プログラミング言語:PHPについて

Posted by 河野 , on 1月 20, 2012 at 2:50 AM
Category: プログラミング基本

PHPは初心者にわかりやすいプログラミング言語と言われています。
ウェブサイトを作ることに特化したプログラミング言語でHTMLとの違いですがHTMLは固定した文字画像を表示するページしか作れません。ですがPHPというプログラミング言語は見る側がデータを送信したり選んだりができるようになっています。
簡単に言うとHTMLは文字と画像を表示するためだけの言語ですが、PHPは見る人がHTMLをコントロールできる言語なのです。

ウェブサイトで掲示板を使いたいというとき掲示板はHTMLでは作ることができません。
入力フォームを表示させることではできても、それを反映させることができないのです。

PHPはサーバーサイドプログラムでウェブサイトを提供する側で動くという意味です。
サーバーではなくブラウザ上でうごくJavaScriptとは逆の性質をもっていますね。
サーバーにあるプログラムが実行されるとPHPはHTMLを作りだします。どういったことか見たいというのであればブラウザでまずソースをみてくださ。そこにはHTMLがあるだけなのですが、ボタンをクリックするとサーバーのプログラムが再度動き始め新たなHTMLを作りだすようになっています。

PHPでできることといえば、掲示板やショッピングカートシステムなどがPHPをつかっています。
PHPの良いところはHTMLと仲がよいところです。スクリプトはHTMLのソースの中に直接書き込めることができ、しかも無料で入手できるので興味があればこのプログラミング言語を勉強してただのHTMLのサイトではなく動的なサイトを作ってみてはいかがでしょうか。

クラスC分散サーバーでもphpを利用して色々なサイトを作っている友人も最初はただのHTMLのサイトだったけけどこPHPを使うようになってから、色々なことができるようになって面白いといっていましたね。

JavaScriptについて

Posted by 河野 , on 11月 28, 2011 at 1:58 AM
Category: プログラミング言語の雑学

Java言語をベースとして開発されたスプリクト言語であるJavaScriptは、これまでワープロで打ったような文章しか表現できなかったウェブサイトにも動的な表現や対話性を付加するために開発されたプログラミング言語です。
サーバー上で実行されるCGIとは違い、ブラウザで実行されるものなのでCGIのように知りえないクライアント側の情報を制御できる利点があります。

ウェブサイトを作っていたりするとCGIなどを覚えていくことになると思いまウsg、JavaScriptとCGIは連携させることも多く、PHPにおいての基本的な文法も同じですからきっと役にたつのではないでしょうか。

このJavaScriptではどのようなことができるかというと、簡単なものですとウェブページに時刻を表示したり、画像を動かしたり、フォームに入力した値のチェックなども行えます。またウェブサイトでのゲームこれで作ったりしています。

JavaScriptで作るときには基本的にお金をかけなくても作れます。ブラウザにJavaScriptは搭載さえれているので、メモ帳でもプログラミング可能です。Flashを使った動的なページを作るためには、初期投資に数万円かかることもありますが、このようにいつでも使えるとことがうれしいプログラミング言語です。

このプログラミング言語を学ぶためには、見本となるプログラムの解読と改造をしていくことだと思います。
入門書の解説とともにサンプルも紹介してりうので、いろいろ自分で試して覚えていきたいですね。

HTML5とは?

Posted by 河野 , on 9月 21, 2011 at 2:38 AM
Category: プログラミング基本

最近はパソコンサイトだけでなくスマートフォンやタブレットを持つ人も増えてきていて、それ向けのページを作る機会も増えてきたのではないでしょうか。
そこで人気なのがHTML5というプログラミング言語です。

このHTML5というのは今までのHTMLとはどう違うかを紹介したいと思います。
HTML5で変わったことを一言でいうのであれば、今まで複雑だった処理を簡単に行うことが出来るちょうになりHTMLをより構造的にスッキリかけるようになったという部分が大きく変わった点ではないでしょうか。

今までのHTMLといえば動画や音声、グラフィックの描写が難しかったのですが、これを使うことにより簡単に行えるようになりました。
今まではプラグインを必要としたことが、HTML5を使えば複雑な表現をしなければ可能になったのです。

また位置を取得したり、多くのデータをクライアント側に保持させることが出来るようになったりHTMLはより出来ることが増えたのです。
そして基本的な機能であるフォームの周りの機能が強化されたり、これまで長く書く必要のあった記述もスッキリかけるようになったというところもうれしい進化ではないでしょうか。

HTMLというとこれまで長い間進化しないまま、周りの環境だけが進化してしまっていた状況になっていましたが、このHTML5が出たことによりやっと積極的に取り入れることが出来るようになったのではないでしょうか。
ただまだ新しいためブラウザによっては対応していなかったりするので、その部分はこれから対応していくことになるとおもうので注意が必要になります。

APIとは?

Posted by 河野 , on 7月 28, 2011 at 2:35 AM
Category: プログラミング言語の雑学

webAPIというのを知っているでしょうか。
これはウェブサイトなどを効率的に開発するための技術になっています。

APIというのはアプリケーションプログラミングインターフェイスの略で、アプリケーションの開発者が他のハードやソフトを提供をしている機能を利用するための手法です。
例えばウィンドウズなどのOSはアプリケーション向けにウィンドウの描画などに良く使う機能をAPIとして提供しています。

このAPIですがこれを使えばプログラムを開発するときの手間を省くことが出来ます。開発者はOSといった提供者の決めて手順に従い必要なAPIを呼び出すようにプログラミグすればよいのです。
つまりウィンドウを描画するといったコードを書かなくても、その機能を利用するプログラミングを書けばよいのです。

ウェブAPIですがウェブサイトの開発の為に利用でき、インターネット経由で通貨うことが出来ます。
これを利用すれば高機能なコンテンツを短期間で低コストで開発できるメリットがあります。
大規模な検索エンジン、地図のデータベース、こうした簡単にはプログラミング出来ない機能をウェブAPIを使えば取り入れることが出来るのです。

ウェブAPIが提供する機能の代表的なものに、グーグルのグーグルマップAPIがあります。地図データベースであるグーグルマップの情報をウェブサイト上に表示したり、地図上に目印をつけたりすることが可能になっています。

このようにAPIの利用はますます増えていくのではないでしょうか。